◇ なつげー ふりぃく ◇

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◆ゼルダの伝説 神々のトライフォース(SFC)

(ぜるだのでんせつ かみがみのとらいふぉーす)
ジャンル▶︎アクションアドベンチャーゲーム
対応機種▶︎スーパーファミコン[SFC]
バーチャルコンソール[VC]▶︎WiiWii UNewニンテンドー3DS
開発元▶︎任天堂
発売元▶︎任天堂
プロデューサー▶︎宮本茂
発売日▶︎1991年11月21日(日本)
対象年齢 CERO▶︎A(全年齢対象)
売上本数▶︎日本:約116万本 世界:約461万本

ゼルダの伝説シリーズの3作目。欧米版のタイトルは『The Legend of Zelda: A Link to the Past』(直訳すると"過去へのリンク"という意味で、主人公の名前としてのリンク(Link)と、繋がりという意味のLinkを掛けている)

【↓↓OP〜序盤のプレイ動画はこちら↓↓】

【PART1】ゼルダの伝説 神々のトライフォース(sfc版)

【プロローグ】

ある夜、あなたは女の子の声で目を覚まします。声は頭の中に話しかけてきました。

「助けてください・・・・・・ 私の名はゼルダ・・・・・・ お城の地下牢に捕らわれています」

夢なのか現実なのか、あなたは飛び起きます。
すると、いつもはもう寝ているはずのおじさんが出かける支度をしています。

「朝までに帰る、家から出るな」

そう言葉を残して大きな体を揺すり、おじさんは家を出ていきました。
薄明かりの中でおじさんの手に剣と盾が見えました。何かいつもの夜と違います。

声の主は、何を伝えようとしているのでしょうか。
そして、おじさんは、どこへ、何をしに行ったのでしょうか・・・・・・。

こうして、雨が降る不吉な夜に、ゼルダの伝説は始まろうとしています。(説明書抜粋)

 

【このゲームの目的】

トライフォースの存在する聖地は、ガノンの欲望をそのまま映し出した『闇の世界』に変わり果てました。しかし、ガノンはそれだけで満足せず、『光の世界』、ハイラルをも我が物にしようと企んでいるのです。

そのためには、七賢者の血を引く娘達を生けにえにし、封印を解く必要があるのです。

司祭アグニムの手によって、今まさに、それは、実現されようとしています。

あなたは勇者として、闇の世界に送り込まれた娘達を救出し、ガノンを倒してトライフォースに新たな願いを叶えてもらわなくてはなりません。

行く手には、様々な謎が待ち構えていますので、あらゆるアクションを駆使して、これらに挑戦してください。

これがこの、アクション・アドベンチャーの目的です。(説明書抜粋)

 

 【概要】(2017.3.3更新)

▶︎見下ろし型アクションロールプレイング風ゲーム。

▶︎経験値による成長要素はなく、ダンジョン攻略等により、新たなアイテム・装備を手に入れる事で主人公が強くなっていく。
▶︎本作に限らずゼルダシリーズのダンジョン探索は謎解き要素を多く含む構成になっており、そこが人気の秘訣でもある。
▶︎本作以降のシリーズ作品で、いくつか世界観と物語のつながりがシナリオ上で仄めかされている。

 

ゼルダの伝説 神々のトライフォース

ゼルダの伝説 神々のトライフォース

 

 

【個人的感想(2017.3.3更新)】

▶︎みんな大好き、私も大好き、ゼルダシリーズ!!

▶︎謎解きが楽しい。ストーリー、BGMでファンタジーの世界に没入出来る。ゲームはこうでなくちゃ...♡

▶︎余談だけど、本日新作がでたとのこと。

神ゲー臭がすごい。SWITCHほしくなるうう。

それにしても、30年以上も新作出し続けるってほんと凄いなぁ。それくらい人気のある、不屈の名作シリーズ。

 

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

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